① キット 紹介編
(↑只今御覧のぺージです)
先ずタイヤを交換します。 左写真の右のタイヤから左のタイヤへ変更します。
少々農耕用タイヤっぽい感じもしますが、1/35. 32 サイズでは中々流用出来る
物が少ないのでこれで我慢します。

① キット 紹介編

両者共、自棄を起こして勢いで始めてしまったので途中からになります。 次回以降順次掲載しますんで少々お待ち下さい。
いくら紙質が良くても中身がアレじゃ困りますが・・・

中身もしっかりOKです。 香港のメーカーの物と言う事で中国語表記だけだったらと
少々心配してしまいましたが、ちゃんと日本語表記もあります。
御心配無く!    あれっ 一番安心してるのは私かっ?
豪華な説明書!

表と裏表紙がカラー印刷されてます。
紙自体も薄くてぺナペナな物じゃ無く、厚さなど丁度良い感じのしっかりした感じの紙ですよ。
今は気分転換に
ちゃんと作る次作は ↓コレ!

ファクトリーの
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(↑只今御覧のぺージです)
② ボディー 内装偏
① キット 紹介編
③ シャシー 足廻り編
④ その他 (ロールバー 小物等)偏
クリアーを厚吹きした部分だけ何だか小さな水疱瘡が多数発生しました。
100均の木粉粘土で地面を作り岩の代わりに石を配置しまして、
4点設置を確認しました。その後ネジで車体を固定したまま地面の
木粉粘土を乾燥させました。
④ その他 (ロールバー 小物等)偏
一体成型の1/35サイズでこのディテールですよっ

特に吹出し口のモールドが素晴らしいです、下手な1/24より吹き出しの
モールドが深く、シャキッとしています。
 
でも、今回狙っている後姿はこの姿じゃ無いので
Factry
何だか箱絵からして地雷臭が漂ってますが・・・  癒されて直ぐがコレってのも如何か?とも思いましたが、とりあえずアメプラ行きます。 
中身を見るとアメプラ名の如く、飴細工の様にフニャフニャです。 物凄い状態ですが楽しんでみたいです。 ←楽しめるのっ?
以前トライアンフでなったときはコンパウンド落しを洗面所でしていた時でした。 手に付いたコンパウンドも一緒に洗いたかったので何時もであれば普通
の固形石鹸を使うのですが、面倒臭がってたまたま目に入った薬用ハンドソープを使用し10分位漬け置きしていたら今回と同様の状態になりました。

原因は不明です。 何かハンドソープ自体の成分か? それとも薬用成分か? いずれかが塗料と反応してしまった様です。
その時は何とか完成はさせたのですが、どうも塗料に悪さをする成分がプラスチックにまで浸み込んでしまったようで、下地のサフまで削ってボディー
カラーを吹き直してクリアーを吹いて、「オッ 大丈夫」 と思って乾燥機へ入れると、再発したりで結局乾燥機へ入れずにやりましたがそれでも少々再発
ぎみでした。

今回は木粉粘土を乾燥中に起きましたので、原因としては木粉粘土に塗装と合わない成分が入っており、その成分が水分が蒸発時に一緒に揮発してケース
内に充満し、一緒に入れっぱなしにしていたランクルの塗装面に悪さをした。
こんな感じでしょうか? 正直私は詳しく無いのでサッパリ分りません。 ただ両者で共通するのが水と水蒸気なんですよねぇ。 それを心配してたら
水磨ぎなんて出来ませんから水関係では無いんでしょうけど・・・

そう言う事で以前の経験もありまんでこれで終了とさせて下さい。 御迷惑お掛けしますが御了承下さい。

車両自体はほぼ完成してました。 写真を後回しにしてましたので加工品の取り付け写真が一部無い所もあります。
一応参考に製作中の方がいるかも知れませんので消したりはしませんよ。 御安心下さい。 そんな事情なので今回は完成ガレージ写真もありませんが、
皆さんの製作の参考位にはなろうかと思いますので残しておきます。 こんな終わり方になってしまい御免なさい。

スナップキットなので部品も少なく、10分ほどで形になってくれます。

勿論写真の兄貴の様に 「ブゥ~ン ブゥ~ン」 と、遊びましたよっ 

ただ兄貴と違い私は本格的なオトナの遊び方をしました。
当然顔は机にくっ付け、目線は車と同じ高さです!

背中に家族の冷たい視線を感じていた事はココだけの秘密ですが・・・
癒されるだけのツモリだったのですが、こう見るとナカナカ良い感じなんですよねぇ

って事で、パァ~っと作って 「ブゥ~ン ブゥ~ン」 と遊んでハイッおしまい じゃぁ
少々勿体無いので簡単に格好良く弄ってみたいと思います。
最後にこの車ですが、製作を断念致しました。 その理由ですが
こんな ↑ 感じになる様です。 (超手抜き)
纏めて写真を撮ったので混じってしまってますが、上のエッチングは物騒な物専用。
車両用のエッチングはありません。

デカールには上で書いた通り大人の事情でlandcruiserなどの文字はありません。
でも、メーターのデカールがありますので良しとしましょう。

タイヤはバリも無く綺麗なタイヤです。 ただ直径や太さ、タイヤパターンなどの部分で
4駆らしい迫力が感じられ無いのが個人的には残念。
ノーマルっぽく作るには、下手に弄らずキットのままの方が良いでしょうけど、改造車
っぽくするには要交換。
一応サイズの差はこんな感じ。
ホイルはキットの純正品をそのまま使います。

タイヤは中古屋さんで¥200見つけた物です。
何用か?って言うのは不明です。
なのでキットの仮組みは省略させてもらいまして
どうも説明書の裏表紙のイラストは、ほぼ原寸大のイラストみたいですよ。
弄っている内に気が付いたのですが

MENG 1/35 PICKUP W/ZU-23-2 (ランドクルザー FJ/BJ75)
 

後半分は荷台の代わりにロールゲージを積みます。

いわゆる世間的に言う「トラギー」と言うスタイルです。 まぁ~多分知ってる方は極少数なジャンルだと思って
いますが。
簡単に言うと、車全体を見て、前半部分がピックアップトラックのキャビンで後半部分がバギー。 
でっ 前半のトラック + 後半のバギー = トラギー なんですよ。 アメリカ辺りじゃ普通な改造車みたいですよ。

そう言う事で、今回はトラギースタイルのクローラーで行きたいと思います。
本当ならばクローラーの前にロック (岩の方) を付けて書きたかったのですが、タイヤが少々農耕タイヤっぽく。
ある意味マッド (泥系) タイヤなパターンなので頭にロックを付けるのには・・・   少々抵抗があるので、シレッと
クローラーとだけ表記しておきます。
今度はコチラを作ります。

見ての通り w/ZU-23-2 ですねぇ・・・   ってどう見てもランクル75ですけど・・・

って事で大人の事情で車名が書かれてません。
がっ私はあえてランクル75と呼ばせて頂きますよっ

因みに MENG(メンモデル) と言うメーカーは香港のメーカーですよ。
何か?昨日とツヤの感じが違うんだが・・・
2015. 4.23  更新 (一番下)
レベルのJeepを引っ張り出しました。

タイヤとホイルが欲しくて買ったのですが、少々タイヤとホイルが
想像していた物と違い小さかったので処遇に困ってました。
今回この様な事になったので私の癒しになってもらいます。
御丁寧にも埃除けにケースの蓋も軽く被せ、一晩放置後フッと見ると・・・
1/32や1/35は何時100円ケースを使ってましたが、今回は
無駄に300円ケースを使い配置や地形を検討しまして・・・
車両の製作はほぼ終わり、展示用の地面製作を始めまして

2015. 4.23  更新
③ シャシー 足廻り編
② ボディー 内装偏
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さてっ いきなり手を入れて行きますよ
一応、物騒な物も
今回は、車高を上げてタイヤを交換しますので
全体像はこんな感じになります。
上2枚左右の物が物騒な物のランナーです。
下の薄茶色の物はアングル材。上の物騒な物をトラックの荷台に固定する時に、
組んで土台になる物です。
上の物騒な物は使わなくても下の鋼材のアングル材は、今後の改造時に重宝しそうです。
先ずはキャブ部品。

キャブが上下2分割と言う構成です。

それとキットのドアは開状態と閉状態と二者択一で固定式ですが、
開いた状態でも作れます。
勿論ヒンジを作れば開閉式に出来ますよっ  頑張ってねっ! ←他人事
荷台を外して
キットを弄らずに、そのまま組むと多分こんな感じに
なるんじゃ無いかと思うのですが
フロアーにはゴムマットのモールドが付いてます。
グリルです。 因みに写真は上下逆さまで撮ってしまってます。

中央に古いタイプは TOYOTA と入ります。 新しいタイプは○内にT
みたいのが入ります。
このまま無しで行くか? 何か付けておくか? 只今検討中
上でも書きましたが、ドアは開閉選択式なので別部品です。内貼りの外周は開けて作った時用に、ちゃんと
モールドがあります。 ボディー側の開口部にもしっかりとモールドがあります。

少し調べてみると、しっかりランクルのモールドになっている事が分りました、一応考えておきますよっ。
えっ 何を考えておくかって?  トー然アレですよっ!  いや~ 気が変わってやらなかったら苦情が
殺到てもイヤなので、あえてここでは文字にして残しておくのは止めておきますが。 (爆)

大体ランナー毎にボディー系 内装系 シャシー系 と3枚入ってます。

部品を触った感じ、国産プラより少々柔らかい感じがします。
なので既にシャシーが少々歪んでたり・・  前途多難だな
でわ 部品をずらっと
キット自体は、昨今非常にきな臭い中東方面で走っていると思われる姿のキットです。

今回も荷台の物騒な物は載せずに作りますよっ。