ダットラで2個1制作した関係で、足回りの部品が余っていますんで
↓こんな風に
① キットの紹介編
③ シャシー 足回り編
① キットの紹介編
③ シャシー 足回り編
(↑只今御覧のぺージです)
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(↑只今御覧のぺージです)
② ボディ- その他編
箱の横に書いてあったのでとりあえず。

←こんな車らしいですよぉ

作る本人はこの車の事は全く詳しくないです。

左写真では一見綺麗に写っていますが、実物は ↑こんな塩梅
 
ウインドウなどの部品
タイヤとホイール。 ついでにポリキャップ。
メッキ部品。 色々小傷が多数 バンパー両端はプラスチックがめくれた様な状態のままメッキされっちゃっています。
サーフボードがオマケで付いてきます。
↑ダッシュボードの部品等
↓メーターのデカールが無いので如何しましょうぉ
↑足回り関係の部品
特に荷台の左側面はかなり凸凹していますんでパテが必要そうです。 右側面の給油口の蓋は凸モールドなので凹モールドへ掘り直しコースですねぇ

① キットの紹介編

② ボディ- その他編
キットの部品は勿論使用しますが、余った部品が勿体ないので・・・
タイヤとホイールは手持ちの物を組み合わせて
車高短のハイラックスをアゲアゲにして行きます。
キットの車は、ぱっと見の車高短の他に ↑の様な感じらしいですよっ

AOSIMA 1/24  TOYOTA HILUX RN30
 

え~ 今回はこの車を作ります。


※ それでですねぇ カメラのホワイトバランスが最初の方はズレた
  まま撮影しちゃってますんで最初の方は黄ばんだ感じの写真に
  なっています。
  途中でホワイトバランスをやり直して撮影撮影していますんで
  黄ばんでいたり、普通だったりと2色混在しています。
  その辺は気にしないで下さいね。

がっ

今回は一切仮組みせずにやってしまいましたので、普通に仮組みすれば
← こんな車高短な感じになるハズです  ←適当だなぁ
写真では分かり難いですが、金型のずれやパーティングラインなど多数。 古いのか?結構きています。
でっ 中身の方は
Factry
仮組みへ行きます
Garage
ウインドウの部品を組み込まないで見るとこんな感じですが
取り付けてみるとこんな風に見えてしまいます。
所々で透明プラスチックの厚さがバラバラなんですね。
諦めてプラバンへ置き換えます。
ってな感じで紹介編はおしまい。
以上がキットの部品です
↑デカール
内装の部品はダットラと共通な様です。 ダットラではそのままで
OKでしたが、ハイラックスだと実写の写真と見比べると少々形が違
うんですよねぇ・・・      さてっ どうしましょう・・・
↑バスタブの内装とシート
↑この様にダットラと共通シャシー
↑シャシーの部品