しかし  そこは一筋縄では行きません
※ 写真は分り易い様に画像を加工しています
フロント側
リア側

以前作ったテラノ改 → D21ダットラ の際に使用したこのタイヤとホイルです。 しかし、今は使うのを止めた
ので余っていました。
勿体無いので今回はこのホイルを再利用しつつ、タイヤは↑上写真の物からタミヤのスーパー7の物を流用して
いきます。
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Garage

① キットの紹介編

③ その他編
③ その他編
荷台側面には凹みがあります。 (左右両方共)
面出しが面倒臭そうな位置ですねぇ

ファクトリーの
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って事で、下廻りの形状などは気にするなって事でしょうなぁ   何とも有り難やぁ~有り難やぁ~  そんな事なので実車との形状の違いは調べずに行きますよっ
給油口のモールドは時代を感じさせる凸モールド
なので後日、凹モールドへ掘り直します。
縦に1本左右共に筋彫りがある部分ですが
その部分には結構な段差があります
先程も書きましたが、メーター文字盤のデカールが無いのでどうしましょう。
↑オマケのサーフボード。 ←デカールの青い帯を貼り付けます。
↑デカールです。 御覧の通り、エンブレムやメーターのデカールはありません。

AOSIMA 1/24  DATSUN TRUCK 720
 

(↑只今御覧のぺージです)
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① キットの紹介編
② ボディー編
ウインドは綺麗なんですが、他の↓下写真の様な部品は結構凄い事になってます。
一番の問題は、このでかいオーバーフェンダーをどうするかって事ですよねぇ
フェンダーの小型化ってのは、ノーマル形状に戻す事です。
はぁ~ エライコッチャァ・・・
いやぁ~ タイヤとホイルを変えるだけで、ほんと地味な車になりますなぁ・・・
一応、でかいフェンダーはこのセットに合う様に小型化します。
今回は、アメリカの片田舎の農場で頑張って働いている「仕事グルマ兼、週末カスタムカー」
的な感じで行きたいと思います。    あっ コンセプトはサニトラと一緒です。
メッキ部品はビニール袋に入ってはいましたが、少々傷が多いです。
バンパーは形状をノーマルへ戻します。 
加工を伴う為、最終的にはアルクラッドⅡ行きです。
↓下の様にハイラックスと共通シャシー
デカールが無いので赤丸内の「DATSUN 4WD」の文字が凸モールドに
なっています。何度もサフを吹いているとその内に埋まってしまいます。
今の内に何とか対策を立てておきましょう。
先ずは箱絵です。

一応この箱絵のオレンジが似合いそうなので
オレンジで行きたいと思っています。

でも今回は
以上で付属部品の紹介はおしまい
メッキ関係の部品群
内装関係の部品と、一部荷台の部品
さてっ キットの中身は
Factry
(↑只今御覧のぺージです)
① キットの紹介編
② ボディー編
まっ そう言う事で仮組みしたですよっ!
※ 写真は分り易い様に画像を加工しています
お次はシャシー
ボディーは、金型が少々お疲れな感じみたいで色々難ありな感じ。

その辺は作り手の方で何とかしてねって事でしょうから何とかします。

因みにテールゲートは、こんな塩梅に ←荷台の下に隠れんぼしていますよっ。

新たな組み合わせで撮影すると
タイヤとホイル

写真を撮るのを忘れてしまいましたが。
ポリキャップ4個とリア用の金属シャフト1本付いていますよっ
クリアー部品
足廻り周辺の部品群